2017年12月17日

 先輩、後輩、同輩。

 かつて、落語大学はとにかくタテ社会で部室の座る場所も学年順した。一年生は上がり框に腰を下ろすのが関の山。
 それから40年ほど過ぎてもその序列は変わりません。
 昨夜は一級上の小楽さん。一級下の志る九君、、その下のめろん君も参加してくれました。志る九君もめろん君もアルコールの注文など走り回ってくれました。ありがとう。
 途中で辞めてしまった連中の多くはこんな状態を「封建的だ」と非難したものでした。
 問題はあるにしても個人的には大いに役立ったと思っています。
 思えばいい先輩、いい同輩、いい後輩に恵まれたものだと感謝しています。
 皆さん、健康で楽しい日々を過ごしましょう。




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